SPONSORED ADVERTISEMENT
Placeholder (banner)

履歴書用入学・卒業年度自動計算機

履歴書を作成する際、面倒になりがちな「入学・卒業年月」を自動計算します。生年月日のほか、早生まれの自動調整、高校・大学等への入学遅延(浪人など)や在学中の留年・休学などを細かく反映させた正確な履歴表を作成し、ワンクリックでコピーできます。

生年月日の設定
遅生まれ (4月2日〜12月31日)

生まれた年の翌年4月に小学校に入学します (自動調整適用)。

浪人・留年・最終学歴の設定
入学・卒業年度シミュレーション結果
履歴書を作成する際、学歴欄にそのまま書き写せる年度の一覧です。
学校区分入学年月卒業・修了年月
小学校2007年4月 (平成19年4月)2013年3月 (平成25年3月)
中学校2013年4月 (平成25年4月)2016年3月 (平成28年3月)
高等学校2016年4月 (平成28年4月)2019年3月 (平成31年3月)
大学 (4年制)2019年4月 (平成31年4月)2023年3月 (令和5年3月)

履歴書記載時のポイント:

  • 日本の義務教育(小学校・中学校)は、生年月日から自動的に年度が決定し、休学等は一般的にカウントしません。
  • 高校以降に浪人・留年・休学がある場合は、上記設定で「入学までの浪人等」や「在学中の留年等」を増やすことで正確な年度になります。
  • 履歴書に記入する際は、和暦(令和・平成・昭和)と西暦(20XX年)のどちらかで統一して記載するのが一般的なマナーです。